カテゴリ:スイス( 138 )

4月12日の日曜日、バイエラーファウンデーションで開催中のポール・ゴーギャン展に行ってきました。
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ゴーギャン展は、朝10時から。まだ、朝の静謐な時間帯のリーエンにレンゾ・ピアノ設計の建物は、静かに佇んでいました。
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日曜日のバイエラーが混むことは必須でしたので、開館前に着くように行ったのですが、
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開館前でも、もうこの通り。たくさんの人が開館を待って列を作っていました。
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入場料は、30スイスフラン。高い!でも、ダ〜リンがUBSの招待券を当てたので、フリーで入場。チケットブースのご婦人。ガラスが反射してしまいましたが、金髪のショートカットがあまりにも素敵だったので。
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画集も売っています。今回、ガイドツアーはパス。勝手に見て回ることに。
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ゴーギャンがフランスで描いた絵もありましたが、ちっとも良くない。ただ、顔の表情だけは、タヒチの女でなくともとても表現力が豊かで後のタヒチでの画業を忍ばせる趣がありました。
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写真撮影が禁じられている絵もあり、限られたものしか撮ることはできませんでした。
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描かれた当時は、おそらくもっとビビッドな色彩だったのでしょうが、年月と共に絵の具の色が剥落しており、でも、私はそういう油絵がとても好きです。特に、ゴーギャンは、画集で見る色彩と実際の絵画に大変落差があるので、本物を見たことがないときには、大嫌いな画家でした。これほど、本物を実際に見て心惹かれた画家は、他にいません。
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ゴーギャンは、1883年、35歳のときにそれまでの日曜画家から専業の画家になることを決意します。彼は、アンリ・ルソーと並んでアカデミックな教育を受けていない日曜画家出身の代表選手のようにいわれており(少なくとも日本では)、そして、「月と6ペンス」にも、それまでの平凡なサラリーマン生活を捨てて絵を描くためにタヒチに渡ったと書かれていますが、この展覧会での年表を読んでいくと、それが間違いだということがわかります。
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ジャーナリストだった父の亡命に伴ってペルーに渡ったゴーギャンは、その地で父を亡くし、頼りの資産家の叔父も亡くし、7歳で叔母を頼ってパリに戻ります。フランスで学校を出ると17歳で船乗りになり、再び南米を訪れます。海軍に在籍し普仏戦争に参加した後、株式仲買人になって成功を収めた後、日曜画家から専業画家へ転身しますが、それは、決して、ある日、突然にサラリーマンが専業画家に転身したわけではなかった事実がこの年表には書かれていました。実は、幼少の頃より芸術に関心が深く、志はいつもそこにありましたが、経済的な要因からなかなかそこに行き着かなかったのでした。黄色い世界地図は、ゴーギャンの足跡を映し出します。
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年表を追っていくと、さらに彼の軌跡が良くわかる仕組みになっています。かなりイケてる展示手法でした。去年のセガンテイー二展も、後日、東京にやってきましたから、このゴーギャン展もそのうちに東京でも開催されるのではないかと思います。
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さて、展示を見終えると、ゴーギャングッズの販売コーナーがあります。
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これは、ポストカード。
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結構、ゴーギャンスカーフだとか、ゴーギャンバッグだとかいろいろなものがありますが、
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いちばん面白かったのは、こちら。なんと、”ゴーギャンチョコ”!これには、笑っちゃいました。
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特別展が終わると、常設展へと導かれます。アフリカの造形に囲まれているのは、アンリ・ルソー。つい最近まで、地下の修復室で修復が行われていた作品です。写真が小さくて見えないのが残念ですが、密林でライオンが血だらけの獲物を咥えている有名な絵です。バイエラーの所蔵品だったのですね。
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ジャコメテッイもありますが、この美術館にはなんといってもモネの睡蓮が似合います。
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なんか、これ、可愛い。
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何度もみている常設展ですが、何度見ても、楽しいです。



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レモン博物館から湖岸へ下る途中、出会ったもの。"Speck Stube al Castel" Speckとは、脂身のこと。北イタリアのある種、名物ともいえます。脂の乗ったベーコンのようなもの?それをスライスして、おつまみのように、あるいは、サンドウイッチにして出してくれます。
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というわけで、湖岸へ。
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湖岸は、広い遊歩道と広場になっています。
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豪華なプレジャーボートも繋留されています。ボートが繋留されているハーヴァーの前は広場で、観光案内所もここにありました。
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ハーヴァー。
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観光客がいっぱいです。主に、ドイツ人。
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そして、ドイツ人が大好きなジェラート屋さん。
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うちのドイツ人も大好きなので、素通りはできません。
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どれにしようかな…?ちょっと色が毒々しいようですが、実際はそうでもありません。
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私が選んだのは、ここでもピスタチオとテイラミス。まあまあ美味しかったです。
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湖岸の遊歩道は、すぐに大きな駐車場に出て終わってしまいました。ほんとに小さな町なんです。
to be continued…

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11月9日は、盛りだくさん。ドイツでWyhlenのローカル展覧会を見た後、スイスのバーゼルはBinninngennでローカルアートフェス、Markthalleのブロカンテ、最後にミュンスターププラッツのファンフェアーで、
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観覧車に乗りました。
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こんな子供騙しの観覧車なんてへっちゃら~
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と思って乗り込んだのですが、
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こ、これがね、どうしてどうして恐いのなんのって・・・
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だんだんと上に上がって行くに従って、なんとも云えない恐怖心が湧いてきたのです。ほら、ミュンスターの屋根があんなに下の方に見えるでしょう?
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広場もあんなに下の方。バーゼルの旧市街を見下ろしたのは、はるか昔、ミュンスターの塔にぜいぜい云いながら息せき切って登って以来です。
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きゃあ~こわ~い!わたしたちが乗ったワゴンには、初老のご婦人ふたりとお父さんに連れられた男の子が乗っていましたが、怖がっているのは私だけなんだな、これが。写真の婦人にいたっては、平然としているどころか、すごい軽蔑の眼差しを向けられてしまいました。おかしいな、東京湾岸の大観覧車にだって乗ったことあるのにな・・・むむむ、でも、よく思い返したら、あのときも相当恐い思いをしていたのかも~?忘れていただけ?おかしいな、飛行機は全然恐くないのに~あ~~~ミュンスターがひっくり返って見えるウ~でも、おばあちゃんは、全然、平気。
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彼方の方に、べッジタイムブリッジも見えます。ああ、もう怖くないわ。下りに入った。
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2周もしてくれました。
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恐くて楽しい観覧車から降りて、広場で焼栗を買ってもらいました。
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ああ、美味しい!
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大好きな川辺の道をミットレーブリッジを見ながら下ります。たかがファンフェアー、されど侮れない大観覧車でした。

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11月9日、Binninngenのアートフェスの次に行ったのは、バーゼル中央駅(SBB)の斜め前にある大きな円形のドームを持った建物。ここは、長い間閉鎖されていて、いつも不思議に想いながら通りがかっていた疑惑のドームだったのですが、通りがかったこの日、
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ここで、ブロカントなるものをやっていると看板が出ていました。
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それで、早速、入場。出店のお店は、閉店間際で数も少なく、かなりしょぼい感じ。値段も他に比較して、ちとお高い。かなりしょぼいのでありました。
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このドーム、以前は常設の生鮮マーケットだったらしいのですが、老朽化のため長らく閉鎖してありました。それを、ここに来て改装し、屋台を集めてフードコートにしたようです。スイスも移民が多いので、ここのフードコートもワールドワイド、ソーセージの屋台はもちろんのこと、タイからインド、中華といろいろ楽しめ、ランチタイムにはたいそう賑わうのだそうです。で、週末には、ブロカント(古物市)も開かれるらしい。奥には、卓球台もありました。ああ、長年の疑問が解けて良かった!

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芸術の秋、ということで11月9日、バーゼル市内Binningenのアートフェスティバルに行きました。Binninngenは、バーゼル動物園の先のちょっと高級住宅地の入口にあります。以前、ドイツ語学校で一緒だったフィリピーナが住んでいるところで、白血病のお金持ちのゲーム作家の看護でフィリピンからやってきた彼女は、その作家と恋に落ち、見事、細君に収まったという、まるで〝プリティウーマン”の映画のようなお話、あるんですね、こういうこと。事実は小説より奇なりというか、最近は、絶対的に現実の方がとんでもないことが多い気がしますが。それで、彼女のお家、プールがあるのですって!趣味は水泳って云った私に、〝じゃあ、うちに泳ぎにいらっしゃい!”と云われたのでお誘いを待っておりましたが、とうとうその日は来ないまま講座は終了してしまいましたので、今でも、随分、残念に感じており、Binningenという地名を忘れられないのです。ああ。夢のプール付住宅!でもなあ、もし、私がプール付のお家に住んでいても、プール洗いは私の役目だろうな・・・とそう考えると、最近はそれほどうらやましくもないと思うのでした。
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ここ、住宅地の真ん中にあって、わかりにくいことこの上ない。案内にきちんとした住所も載っていないので、うろうろするダ~リンにもう少しで切れそうになりました。寒いし~
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なんか公共の建物のようでした。
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ここって、音楽会もやるのでしょうね。舞台あるし~
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作品はね、ちょっとね、これ、しろうと?ってな感じのもので、後からダ~リンに確かめたら、この方達プロとして生計を立てている方達の販促会らしかったです。ひとり、日本を描いている油絵の女性がいて、友人が日本でホテルのマネージャーをしている関係で日本旅行をした折に描いた作品だと云っていました。が、私にはどう見ても室生寺にしか見えない五重塔(三重塔かな?)を東寺だと云っているし~、湘南海岸の崖かなあ?と思ったら、石川県だって。ま、いいんですけどね。彼女、お母様の作品もついでに売っていて、そちらは正当ゲルマン的で技術がありました。本人も、〝母はすごい”と云っておりました。で、お話に夢中で写真は無し。
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作品のレベルが低いので、熱心に鑑賞しているダ~リンを尻目にすぐに飽き飽きしてカフェへ。
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地元の優しいボランティアのおばさんが催事のときだけやっているようなカフェ。写っておりませんが、小さめのカットのケーキたちは手作りで美味しいので、私はこの手のカフェが好きであります。すべてにおいて外食が非常に高くつくスイスですが、ここは値段も高くありません。このカフェラテが入った二重ガラスのカップが欲しくなりました。
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スイスは、お金持ちが多いので、こういった販促会でもかなりな需要を探ることができるそうです。また、アーティストたちもそういう需要を求めて移り住む人も多いのだそうです。羨ましい限り~

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ベルンに来て、大聖堂にも登ったし、熊公園にも行って、アインシュタインハウスにも行きました。どれも外せないところですが、今回、ベルンに来たいちばんの目的は、連邦議会議事堂で7時から行われる“光のショー”なのです。こちら、〝光のショー”が行われる連邦議会議事堂。素晴らしい建物です。
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夜が更けるまでには、まだ時間があるので、雰囲気の良いカフェでお茶ならぬ地ビール。11月1日で、もう寒い時期、夜間はさらに冷えるのですが、ビール飲んじゃお!この時、もうくたくた。それでも、根性で見に行きました“光のショー”。
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それが、こちら。もうこれが、幻想的ったらないんです!日本では、イタリアあたりからパクってきたルミナリオに、あんなにたくさんの人が集まるけれど、この幻想的な“光のショー”に比べたら、あんなもの芸術性が全く感じられないことがはっきりわかります。ただ、ギンギンなだけ。20分のショ―が3回(だと思った)行われます。時間的には長いとは云えませんが、これは、とっても芸術的です。なんでも欧米からパクってくる日本、そのうちすぐに日本でもこんな“光のショー”を見ることができることでしょう!
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ベルンに来て、私がどうしても外せないと思った場所、それは、ここです。
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このアーケードの中のカフェの上にアインシュタインハウスはあります。
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カフェもなかなか良い感じで、ここでお茶をしても良いと思ったのですが、なんとここ、喫煙可能なカフェなのです。煙は遠慮したい私、それで、カフェには寄りませんでした。
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カフェの正面左に入口があります。
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この階段を登ります。
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3階の小部屋には、東洋のご婦人が座ってチケットの販売をしていました(右、ドアの中)。私には、日本人か中国人か判別がつきませんでしたが、やっぱり中国系かなあ・・・?
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そして、こちら、アインシュタイン家の居間。
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本当に小さな小さな、びっくりするくらい質素なアパートのお部屋です。
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アインシュタイン博士も、相対性理論に取り組みながら眺めたであろう窓からの眺め。
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4階は、純然たる展示室。ちょっと見、無味乾燥な展示室ですが、読んでいくと大変、興味深い内容です。
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博士のパスポート。
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若い頃~
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彫像。
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今も変わらぬ建物の外観、右上。
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こちらベルンの市庁舎。
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そして、アーレ川を渡って、
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とっても来たかった熊公園へ。
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新市街側の川岸が熊公園になっています。おーい、熊さあ~ん!いた!
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熊公園側から見た旧市街。中央の尖塔は大聖堂です。
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こちら熊さんの厩舎。見えているのは、熊の彫像。
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この厩舎の突き当りには、りっぱな建物があり、
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そこは、なんとブリューワリーでレストランなのですが、このりっぱな建物、実は昔、トラムの駅舎として建てられたものなのです。でも、今は、ブリューワリー。
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ほらね!美味しい地ビールが頂けます。
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私は、フレンチフライ、ダ~リンはスイス名物ロシュティを頂きました。ここのロシュティ、はっきりいって美味しくない。決してお薦めとは云えません。空腹でも美味しく感じないロシュティって・・・
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ビールで一休みした後は、また、橋を渡って旧市街へ戻ります。
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この後、ぜひ、行かなければならないところがあるのです!




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なぜか、縦にならない画像ですが、Bernの大聖堂です。
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ファサードの画像も楯表示ができません。使い心地良くないわね~このエキサイト!
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大聖堂の上に登ると、さすが世界遺産の街!茶色い屋根はまったく中世そのもの!
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大聖堂のさらに高い部分へ登ると、当然ですが、さらに俯瞰が効きます。
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正面向って左側にはアーレ川が流れており、大聖堂の中広場にはマーケットが立っていました。
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売っているものは、手作りのものが大半ですが、あまり魅力はありません。スイス、高いし・・・それよりも、遠く鉄橋の上にはデモをする人たち。なんのデモだったか忘れました。
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中庭から見た大聖堂。修復中ですね。
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川岸の住宅群。
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こちら側の川辺には有料のエレベーターで降りることができます。

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11月1日(土)、初めてスイスの首都Bern(ベルン)を訪れました。まずは、ツーリストインフォメーションで市内マップをget!
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ツーリストインフォメーションは、駅の構内にあるので、そのまま駅構内見学。駅には、co-opなどのスーパーも入っているので、ここでクロワッサンget!
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駅の正面から外へ出て、こちらベルンの駅の正面です。
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ベルンは、街全体が世界遺産なのだそうですが、駅はこんなに近代的。トラムもこんなに近代的。
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co-opで買ったクロワッサンをどこで食べようかとうろうろしていると、こんな素敵な公園発見!
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左手には連邦議会議事堂、
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眼下には、高級住宅地。
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のんびり朝の散歩をする年輩の人達とさよならして、繁華なストリートを行くと、スイスの町にお決りの時計台。
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左に折れると、中世風の建物も。階下はレストラン。繁華街では、午前中マーケットが開かれている様子。
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さっさと歩けと促がされて、さっさと歩くこと数分。市立美術館到着。この静かな市立美術館には、ホドラーなんぞがありました。入場料は、高かった!でも、まあ、それほど広くもなく、美術館を見た後も、精根尽き果てる程広くなく、観光続行・・・
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美術館も大好きだけど、知らない街ほど面白いものはない!
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この中世風にして繁華で広い首都ベルン!すっごい面白そうじゃあございませんか!メインストリートには、素敵な噴水彫刻も乱立してるし~!
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さあ、次に目指すのは、ほら、あの画面ちょっと左に見える教会なんざます!Let's go!
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to be continued・・・


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