<   2012年 12月 ( 15 )   > この月の画像一覧

22日に、ちょっと早いクリスマスランチをInzlingen Wasser Schlossで楽しみました。
a0147890_20455762.jpg

家から車で10分程行ったところにあるお気に入りの小さなお城です。この写真では、見えにくいのですが建物の廻りは掘割で囲まれ、もちろん広大なガーデンもあります。
a0147890_23575636.jpg

家族経営のこのレストラン、入口を抜けると、
a0147890_20461256.jpg

中庭が現れ、左手のドアがレストラン専用、突き当りのドアが上階のバンケットルームへも行ける入口です。どちらから入っても、内部の廊下を通って双方に抜けられます。この日は、なぜか、突き当りのドアしか開いておらず、こちらから入店。上階は宿泊施設かと思っていましたが、ホームページをよく見ると、ゲストルームはピンクの建物が別の場所にあるようです。
a0147890_20461456.jpg

私達が通されたのは、奥の部屋の窓際、ふたり用のテーブル。以前に来たときと同じ席でした。
a0147890_2053415.jpg

入口手前のキッチンに近いピンクの椅子のテーブル席は、地元風の年配の方達で賑わっていて、そちらの方が雰囲気が暖かく、楽しそうでいいなあと、以前に来たときにも思ったのでしたが、今回も同じパターン。ピンクの椅子は、常連席なのかなあ・・・?でも、ダ~リン曰く、私達のテーブルが”窓際でふたり席では一番良い席だよ”って。まあ、そう云われれば、そうと云えないこともない・・・?
a0147890_21323821.jpg

クリスマスデコレーションもシックで素敵です。奥に垣間見えるのが地元用ピンク席。
a0147890_2053933.jpg

さて、ゼクト(ドイツのスパークリングワイン)で乾杯した後、出て来たアミューズは、サーモンのホワイトソース掛け、ちょっと普通。
a0147890_2053148.jpg

前菜。フォアグラのトリュフ掛け、アップルのソテー添え。これ、今まで食べたフォアグラの中で最高。トリュフもたくさん掛っていて、ふわっととろける風味がなんとも形容しがたく美味。でも、これだけトリュフが乗っていても、まだ、ほんとうのトリュフのなんたるかは、よくわからず。まだまだ、トリュフに習熟するにはお金と時間がかかりそうです。
a0147890_20532038.jpg

ダーリンのメイン、ヒラメのクリームソース、ホウレン草添え。サイドに、これまた、とろけるようなリゾット。
a0147890_20533829.jpg

私のメイン、デア(鹿肉)にゼンメルクヌーデル添えPreiselbeere(クランベリー)ソース。このゼンメルクヌーデルは洗練されていて絶品。基本的に、クヌーデル(オーストリアではダンプリング)は田舎料理なので、あまり洗練は期待できないのですが、これは、仕上がりがカラッと洗練の域に達していました。サイドに暖かいロートコール(紫キャベツ)。
a0147890_20543651.jpg

全体的にこういう感じ。
a0147890_20534144.jpg

デザートは、ちょっと普通すぎて退屈。シュークリームのキルシュ(サクランボ)添え。
a0147890_20544873.jpg

エスプレッソにクッキー。クッキーも、程好くスパイスが効いて絶品。
a0147890_20545649.jpg

決してお安くはないレストランですが、スイスでの外食と比べればかなりお得。この日もご多分に洩れず、スイスナンバーの車が来ていました。
[PR]
スイス側からドイツ側へ戻る橋の途中でダ~リンがポタリーのお店の前で立ち止まりました。
a0147890_1965493.jpg

元々、民芸クラフトがすきな彼。ここも、”クラフトがpoorだね。”と云っていましたが、他にこれといった質の良い出店が無いので、ここで何か買いたい様子。
a0147890_1972987.jpg

私は、ブランド女なので、こういった民芸クラフトはどちらかというと”ゴミ”に見えてしまうのですが、ダ~リンはどこへ行ってもよく民芸品を買うのですで、“また、買うのかなあ・・?”と思っていました。でも、あとになると、これは、ああ、あそこへ行ったときに、こういう状況でこうやって選んで買ったのだっけ”と思い出されて、とっても良いものですね。さて、“どれがいい?”と云って、私に選ばせてくれて彼が買ったのは、こちら。ブルーのみの柄のもとっても素敵だったのですが、赤に魅かれてこちらをチョイス。
a0147890_197495.jpg

赤い帽子が可愛い小っちゃなサンタ。スイス側への往きに見たときには、お皿いっぱいあったのに、帰りには数えるのが容易なほどわずかに減っていました。よく、売れていました。
a0147890_1971292.jpg

きれいな青磁のポタリーを焼く彼女のアトリエは、こちら、
Ginas
Keramikstuble

黒い森の山の中です。
[PR]
こちらがスイス側。今年のクリスマスマーケットは、ここでお終い。一昨年は、もっと旧市街全体がマーケットしていたのに。今年は、やはり経済が悪いのでしょうね。盛り上がりも、今、ひとつという感じだし。
a0147890_1865265.jpg

と、思って引き返そうとした矢先、きれいな船の装飾看板に目を魅かれました。
a0147890_187788.jpg

坂道の岐路でダ~リンが見入っていたた立看板。”ここに、入るんだよ!”と、ダ~リン。
a0147890_187222.jpg

ここは、なんと、“船の美術館”なのでした。
a0147890_1873638.jpg

中に入ると受付におばあちゃん、ふたり。入場無料。1階の展示はとてつもなく退屈。このエリアの地場産業の紹介。これのどこがいったい“船の美術館”なの?
a0147890_1875142.jpg

展示は1階で終りかな?と思って受付の前に戻ると、おばあちゃんたち、待ってましたとばかり、“2階の展示も見ていってね!”2階に登ると、打って変わった雰囲気で、いえ、2階もね、部屋自体は昔のおうちのこじんまりした、まるでボンのベートーベンハウスのようで素敵だったのですけどね、2階はもっと素敵なお部屋が並んでいたのです。なんだ、やればできるじゃないの、“?”なんのこっちゃ。ほうら、こんなに素敵です。
a0147890_188512.jpg

右の絵は、Laufenburgの風景として有名な構図らしい。町のギャラリーにも現代の画家の油絵で売っていました。一瞬、実家へのお土産に買おうかと思った絵と同じ構図。突き当たりは、プリントですが、ダ~リン曰くとても質の良いプリントなんだそうです。
a0147890_1881958.jpg

この部屋にいたって、なぜ、ここが“船の美術館”なのか納得しました。19世紀まで船はいちばん重要な輸送手段、ライン河畔のこの町は水上輸送の要衝であり、また、一大漁場だったのです。
a0147890_188338.jpg

いちばん奥の部屋は民族衣装の展示と肖像画。ハプスブルクの支配下にあった当時のLaufenburgでは、衣装はオーストリア風でした。ところで、このご夫妻の肖像画の
a0147890_1884747.jpg

作者Bonaventuraとはイタリア系の名前、ダ~リンの同僚に同じ名前の人がいたそうです。直訳すると、 “超ラッキー”みたいな意味なのでしょうか・・・?
a0147890_1885999.jpg

to be continued・・・
[PR]
12月16日の日曜日は、Laufenburgにやって来ました。Laufenburgは、Rheinfeldenと同じく、同じ名前の町がドイツ側スイス側にあるというユニークな町です。しかし、Rheinfeldenのスイス側はお伽の国、かたやドイツ側の町は何の変哲もない工業の町ですが、Laufenburgは、川を挟んで位置するどちらの側も可愛らしいお伽の国です。パーキングの関係でドイツ側からアクセスします。
a0147890_18561063.jpg

蜂蜜と蜜蠟屋さん。ここも、今年は出店が少ないようです。一昨年には出ていたお茶やスパイスのお店は見当たりません。
a0147890_18563027.jpg

焼き栗の屋台。こちらはドイツ側ですが、焼き栗屋さんが出ていました。普通、ドイツには焼き栗屋さんはありません。ドイツは、栗には寒すぎるようです。
a0147890_192876.jpg

一昨年、カフェだったコーナーは、Presepio(プレセピオ・キリスト生誕物語)が飾られていました。一昨年は、土曜日の夜だったせいもあったのでしょうが、出店がもっと多かったこともさることながら、人出ももっと多く、ここのカフェは満席で入れませんでした。ストリートには、魔女も登場して老若男女問わずキャンディを大判振る舞いしてくれていました(普通は、子供にしかくれません)。ドイツのクリスマスには、ヘクセンハウス(お菓子の家)と共に、魔女も欠かせない要素になっています。クリスマスに魔女ね・・・?
a0147890_1922436.jpg

道なりに下って行きます。
a0147890_19239100.jpg

立ち止まってダ~リンが、“これ、何だと思う?”と聞いて来ました。“?””これはね、骨壷だよ。”ですって。もちろん、この中から自分の好きなものを選べます。
a0147890_1925313.jpg

いつもdisplayが素敵なお店。お花屋さんだと思っていたのですが、デコレーションを売っているようです。意外にね、素敵なのは外観だけだったりして。
a0147890_193947.jpg

人の流れに押されるように、橋に出ました。
a0147890_1932230.jpg

このチャーミングな御仁は、ここの守護聖人なのでしょうか?ダ~リンに聞いてもわからず。この辺りの橋は中央にこういった彫像のあるところが多いんです。
a0147890_1933883.jpg

珍しい手回しオルガンのおじさんもいました。ドネーションをケチったので、遠くから撮影。向こう側の建物群がドイツサイドです。
a0147890_1935189.jpg

では、スイス側に行ってみましょう!
to be continued・・・
[PR]
この日限りのクリスマスマーケット。ライン川を左手に見てクララプラッツから奥へと歩いて5分弱。よく知っているはずのバーゼルなのに、このエリアに足を踏み入れるのは初めて。クライネバーゼルは、バーゼルの下町地区。Matthäuskirche で開かれている1日限りのクリスマスマーケットです。そびえ建つ尖塔が素敵です。
a0147890_203441.jpg

マーケットはこの教会の敷地に立ちます。
a0147890_20334650.jpg

中に入ると、“あれ?ここは、モスク?”と尋ねたくなるようながらんとした一風変わった造り。それとも、ここは、昔、モスクだったの?なわけない。だって、外観はどこから見ても西洋チャーチ。
a0147890_2034206.jpg

中央祭壇もぐちゃぐちゃしていません。
a0147890_20343986.jpg

側廊は、ガラスで仕切られてコミュニティの集会場になっていました。
a0147890_20345314.jpg

入口側、2階にあるオルガン。
a0147890_2035910.jpg

マーケットは、クラフトだよってダ~リンに云われてきたのですが、このキャンドル立は素敵。
a0147890_20352654.jpg

買わないので、遠慮しながら撮った写真。お尻だけの動物が可愛い。こういうセンスって、日本人には無いと思う。
a0147890_20354369.jpg

コカコーラのキャップで出来てる。集めるの大変だったろうな・・・
a0147890_2036032.jpg

これは、シロップ。かき氷に良いかも?でも、夏でも寒いスイスにかき氷は要らない。
a0147890_20361813.jpg

ダ~リン曰く、このマーケットは自然左派の人たちが出店しているのですって。そういえば、この教会も改革派。クライネバーゼルのこの辺りは、アラブにインドにイタリアンの多い移民地区。地域性がよく表れています。
[PR]
毎年、クリスマスの前の週の土曜日には、町のメインロードの角に、
a0147890_00624.jpg

クリスマスバザーのお店がオープンする。なんのためのものかは、よくわからないけれど、お母さんと子供たち、お父さんも手伝っていたりする。大きなキャンドルスタンドは、€5‐だそうです。
a0147890_23591450.jpg

この日限りの限定販売。私が毎年買うのは、手作りケーキ。ベーカリーのケーキは、ほとんど食べられない程不味いので、いくらなんでもあんなに不味いケーキをこの辺の人が食べているはずが無いと思っていたのだけれど、ある日、ふっと気がついた。おそらく、ここのひとたちにとって、ケーキは買うものではなく、自宅で焼くものなのだと。それで、手作りケーキはどんなものかと、常々、想像していたのだけれど、このいろいろな人が作ったケーキを食べ比べてみるのは、相当、楽しい。
a0147890_23585580.jpg

ときどき、すごく美味しいケーキにぶち当たる。ケーキは、€1,5‐。この値段が、この辺りの相場らしい。でも、今年は、一切れがとっても小さくなっていた。値上げしないで、小さくしたのね。
a0147890_23593086.jpg

真中の青い紙皿に入ったケーキが、私が買わんとしているもの。
a0147890_23594886.jpg

さて、これだけお買い上げ!しめて、€18‐。今年のケーキは、まあそこそこと云ったところでしょうか。大ヒットは無し。ケーキケースの上の袋詰めクッキーは、€3‐でした。ちなみに、ケースの中のクッキーは、私の手作り。クリスマスの度に、いろいろなお店でクッキーを買ってみましたが、どれも胃にもたれる上美味しくない。バーゼルの老舗の高いクッキーでさえそうだった。それで、仕方がないので、今年は自分で作ってみました。これが、もう、面倒で・・・子供たちと楽しみながら作りでもしない限り、やってられないくらい面倒くさい!だから、市販のものは高いのね!
a0147890_002497.jpg

[PR]
丘の上にあるaldstadt(旧村)から急峻な坂を下りきると、とてもりっぱなMunchensteinの駅があります。これ、トラムの駅なんです。こんなりっぱなトラムの駅って、後にも先にも見たことありません。最初からトラムの駅だったのかどうか・・・?びっくりするくらいりっぱなトラムの駅舎でした。
a0147890_1848754.jpg

丘の上から降りてきてしまうと、中小の工場地帯になってしまうのですが、その狭間にこんなカラフルな気になるものを見つけました。帰りを急ぐダ~リンに怒られながら、パチリ。これって、3匹の犬のお尻でしょう?
a0147890_18482249.jpg

どう見ても、ここは、動物病院。お金儲け主義だけが全面に出ている東京近の動物病院には見られない遊び心。
a0147890_18483662.jpg

[PR]
12月9日の日曜日に出掛けたのは、Munchensteinのクリスマスマーケット。このクリスマスマーケットもこの週末限定の素朴で規模の小さいものです。丘を登り切ったところが、この村の発祥の地です。
a0147890_17581748.jpg

特徴的な建物は学校でしょうか・・・?
a0147890_17583374.jpg

キャンドル売り。
a0147890_184475.jpg

こちらも、キャンドル。
a0147890_185345.jpg

素朴な村のクリスマスマーケットは、実用品も多くて、地場産のソーセージやスイス産のチーズなど。きっと、スーパーには置いていないものだと思います。
a0147890_1851872.jpg

丘を登ってくる手前には、小さな工場がたくさんあって、通常のスイスのイメージとはかけ離れた感がありましたが、この辺りはきっと東京でいうと大田区の中小の工場地帯といったところなのかも知れません。スイスにもあるんだ、そういう場所が・・・このガレージがその感じをよく出しているので、何かと思って覗いてみると、
a0147890_1853210.jpg

アンティークショップでした。それとも、ただの中古ショップかな?
a0147890_1855559.jpg

季節柄、こんな素敵なクリスマスリースも置いてありましたが、察するに普段は50’sの車と生活雑貨が主な商品と伺えました。
a0147890_1861138.jpg

ここが、altstadt、この町の発祥の地。可愛らしいお家と広場が残っています。
a0147890_1864216.jpg

このアドヴェントキャンドルはとっても素敵。欲しかったけど、高かった。
a0147890_1862538.jpg

ここでも、子供たちのための”手作りキャンドル教室”。
a0147890_1865736.jpg

ワッフルの屋台は、バックの背景がおしゃれ!
a0147890_187128.jpg

[PR]
土曜日、毎週のように買物に行くFunfschillingも、すっかりクリスマス仕様。
a0147890_2033627.jpg

入ってすぐ右手にはクリスマスのプレゼント用コーナーもできていた。
a0147890_20332254.jpg

これは、吊るしておくと幸福が訪れるというヤドリギ。白い半透明な丸い実が可憐で可愛い。
a0147890_20342774.jpg

贈答用詰合せ。日本では、お歳暮の習慣が廃りつつあるけれど、キリスト教国のクリスマスプレゼントはとどまるところを知らない趣。うちのダ~リンも、毎日、家族へのプレゼントを抱えて帰ってくる。準備する数が多いので大変。でもなぜか、私へのプレゼントは無し。なにか忘れてやしませんかあ?誰かさん・・・?
a0147890_20345795.jpg

クリスマスクッキー。毎年、いろいろなところのクリスマスクッキーを試しているのだけれど、老舗名店の高~いクリスマスクッキーもちっとも美味しくなかった。いちばん美味しかったのは、ダ~リンのお母さんの手作りクッキー。ドイツで初めて、胃にもたれなくて美味しいクッキーだった。だからというわけではないけれど、今年は買わずに手作りしています。こちらのものも多分、大したことはないでしょう、残念ながら。きっと、胃にもたれる大味のドイツのクッキーでしょう?
a0147890_20351332.jpg

レジのまわりもクリスマスのデコレーション。
a0147890_20353078.jpg

サンタがいっぱい!サンタの向こうにアップルが見えますが、基本、こちらには野菜や果物を買いに来ます。スーパーの見かけは美しい(おそらく何らかの化学処理がされている)野菜をなるべく避けたいので、火曜日のオープンマーケットかこちらで生鮮食品を買うことにしているんです。ここは、農家直営ですから、ここで収穫されたものしか扱っていない・・・はず?
a0147890_20354792.jpg

モミの木が“門松”に見えてきた~
a0147890_2036224.jpg

[PR]
国境近くのBinzenの村、ここはドイツです。そして、この村のクリスマスマーケットは、この週末(12月8~9日)だけの開催です。
a0147890_18113628.jpg

教会と市庁舎前広場には、クリスマスの中心となる大きなモミの木。小さな国境近くの村らしく、マーケットもギンギンしていないところが素敵でしょ?
a0147890_18115180.jpg

以前に来たときには、ゴミばっかり売ってるな~と思ったものでしたが、最近、やっと村のクリスマスマーケットの価値に目覚めました。
a0147890_1812511.jpg

例えば、この村の特産品のリキュールを売るお店。ここなど、実はグルメの宝庫といえます。フランス・スイス・ドイツに跨るライン河畔の肥沃な土地で育った美味しい果物から作るリキュールは、なんとも芳醇。一度、飲んだら病みつきです。
a0147890_18122126.jpg

クリスマスカラーの美しいデコレーション。
a0147890_18124081.jpg

お姉さんは何を売っているのかな・・・?クーラーには、ゼクト(ドイツのスパークリングワイン)の瓶、隣にはシャンパングラス。ゼクト、売ってるんだあ・・・
a0147890_18125481.jpg

私は、このおばちゃんのお店で鮮やかな黄色の手作り桃ジャムを買いました。面白かったのは、日本の梨のジャム。ラベルに”NASHI"と書いてありました。
a0147890_18131025.jpg

2年前の様子は、こちら
[PR]